童話村ナイトミュージアム(最終日)2




d0334825_18002535.jpg




d0334825_17593881.jpg




d0334825_17591976.jpg





「けだしわれわれがわれわれの感官や風景や人物をかんずるやうに
そしてただ共通に感ずるだけであるやうに記録や歴史 あるいは地史といふものも
それのいろいろの論料といつしよに(因果の時空的制約のもとに)
われわれがかんじているのに過ぎません」

                               ー春と修羅 序よりー

宮沢賢治とアインシュタイン

どこか同じ臭いがする

四次元空間を自由に想像する人は よくわからないが 不思議な魅力がある

いい意味で変人なのだろう。






[PR]
トラックバックURL : https://monadonox.exblog.jp/tb/23572724
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
名前
URL
削除用パスワード
by warutorawa | 2016-10-25 00:30 | 宮沢賢治の世界 | Trackback | Comments(0)